マネジメント系の過去問(50問)
令和5年度 秋期
- 問51: PMBOK ガイド 第 7 版によれば,プロジェクト・スコープ記述書に記述する項目はどれか。
- 問52: システム開発のプロジェクトにおいて,EVM を活用したパフォーマンス管理をしている。開発途中のある時点で EV−PV の
- 問53: プロジェクトのスケジュールを短縮したい。当初の計画(図1)に対し,作業 E(所要9日)を作業 E1,E2,E3 に分けて
- 問54: プロジェクトマネジメントにおいて,コンティンジェンシー計画を作成するプロセスはどれか。
- 問55: サービスマネジメントシステム(SMS)における是正処置の説明はどれか。
- 問56: Y 社は受注管理システムを運用し,顧客に受注管理サービスを提供している。日数が30日,月曜日の回数が4回である月において
- 問57: フルバックアップ方式と差分バックアップ方式とを用いた運用に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 問58: システム監査人が作成する監査調書に関する記述として,適切なものはどれか。
- 問59: 販売管理システムにおいて,起票された受注伝票の入力が,漏れなく,かつ,重複することなく実施されていることを確かめる監査手
- 問60: 金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和元年)”における“IT への対応”に関する記述のうち,
令和6年度 春期
- 問51: EVM で管理しているプロジェクトがある。開始から完了予定までの期間の半分が経過した時点で,出来高 EV が実コスト A
- 問52: 図のアローダイアグラムで表されるプロジェクトがある。結合点⑤の最早結合点時刻は,プロジェクトの開始から第何日か。ここで,
- 問53: JIS Q 21500:2018(プロジェクトマネジメントの手引)によれば,プロセス“リスクの管理”の目的はどれか。
- 問54: 工場の生産能力を増強する方法として,新規システムを開発する案と既存システムを改修する案を検討している。期待金額価値(収入
- 問55: SaaS の新規サービスの課金方式①〜④のうち,想定利用状況で最も高い利益が得られる方式での年間利益は何万円か。運用費用
- 問56: サービスマネジメントにおけるサービスレベル管理の活動はどれか。
- 問57: 温室効果ガス排出量の算定基準である GHG プロトコルでは,スコープを三つに分けている。データセンター事業者 X 社のス
- 問58: システム監査基準(令和 5 年)が規定している監査調書の説明として,最も適切なものはどれか。
- 問59: システム監査基準(令和 5 年)によれば,システム監査において監査人が一定の基準に基づいて総合的に点検・評価を行う対象と
- 問60: 情報システムに対する統制を IT に係る全般統制と IT に係る業務処理統制に分けたとき,IT に係る業務処理統制に該当
令和6年度 秋期
- 問51: プロジェクトマネジメントにおけるスコープの管理の活動はどれか。
- 問52: PMBOK ガイド 第 7 版によれば,WBS の最下位のレベルの作業を何と呼ぶか。
- 問53: プロジェクトマネジメントにおいて,プロジェクトチームのパフォーマンスを高めるために,チームメンバーを同じ作業場所に集める
- 問54: プロジェクトマネジメントにおけるファストトラッキングの例として,適切なものはどれか。
- 問55: サービスマネジメントにおいて,中断したサービスを復旧させるときの目標を定めた指標に,RTO(目標復旧時間),RPO(目標
- 問56: JIS Q 20000-1:2020(サービスマネジメントシステム要求事項)によれば,継続的改善に関する記述として,適切
- 問57: 入出力データの管理方針の例として,適切なものはどれか。
- 問58: システム監査において,監査手続の適用に際して用いられる技法のうち,データの生成から入力,処理,出力,活用までのプロセス,
- 問59: システム監査基準(令和 5 年)における予備調査についての記述として,適切なものはどれか。
- 問60: システム監査基準(令和 5 年)におけるフォローアップの説明として,適切なものはどれか。
令和7年度 春期
- 問51: プロジェクトマネジメントにおける“プロジェクト憲章”の説明はどれか。
- 問52: EVM を使用してマネジメントをしているプロジェクトで,進捗に関する指標値は次のとおりであった。このプロジェクトに対する
- 問53: プロジェクトの期間を短縮する方法のうち,クラッシングに該当するものはどれか。
- 問54: あるシステム開発プロジェクトのシステムテストにおけるテスト密度及び欠陥密度の値は,領域①〜領域④のうち,領域④の範囲内で
- 問55: あるサービスでは〔サービス可用性の SLA〕に基づき,サービス可用性の目標値の遵守状況を月ごとに測定して評価している。あ
- 問56: A 社は,自社がオンプレミスで運用している業務システムを,クラウドサービスへ段階的に移行する。段階的移行では,初めにネッ
- 問57: サービスの継続的改善で,改善の達成目標を設定して活動するとき,“サービスの提供やマネジメントの成功に重要な要因”を特定し
- 問58: システム監査におけるウォークスルー法の説明として,適切なものはどれか。
- 問59: システム監査における“監査手続”として,最も適切なものはどれか。
- 問60: システム管理基準(令和 5 年)における,ユーザ受入テストに関する監査のチェックポイントとして,適切なものはどれか。
令和7年度 秋期
- 問51: プロジェクトマネジメントにおいて,スコープを対象とするプロセスを集めた対象群“スコープ”に含まれるプロセスはどれか。
- 問52: チームの発展段階を五つに区分したタックマンモデルによれば,メンバーの異なる考え方や価値観が明確になり,メンバーがそれぞれ
- 問53: あるプロジェクトは 4 月から 9 月までの 6 か月間で開発を進めており,現在のメンバー全員が 9 月末まで作業すれば
- 問54: 自動生産システムの増強に関する次のデシジョンツリーにおいて,新規にシステムを開発する場合の期待金額価値(EMV)は何億円
- 問55: サービスマネジメントのサービス可用性管理において,インシデント又は将来インシデントとなる可能性のある事象について,その発
- 問56: サービスマネジメントにおける問題管理の活動はどれか。
- 問57: 生成 AI の処理などで用いられ,大量に発熱する GPU を搭載したサーバを,空気冷却よりも少ない消費電力で効率良く冷却
- 問58: システム監査基準(令和 5 年)において,システム監査で使用される用語の説明として,適切なものはどれか。
- 問59: システム監査報告書の改善提案に対し,システム監査人が行うフォローアップとして,適切なものはどれか。
- 問60: システム監査基準(令和 5 年)に従い,監査目的に基づいて,ガバナンス,マネジメント,コントロールの視点で検証・評価を行
アプリで弱点分析つきの演習ができます