逆ポーランド表記法とは
逆ポーランド表記法とは、演算子を被演算子の後ろに書く数式の表記法で、後置記法とも呼ばれる。括弧を使わずに計算の順序を表せ、スタックを使って左から順に機械的に計算できるため、コンピュータでの式の評価に向いている。
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この用語が出てくる問題
- 令和5年度 秋期 問3: 逆ポーランド表記法(後置記法)で表現されている式 ABCD−×+ において,A=16,B=8,C=4
- 令和6年度 秋期 問3: 式 A+B×C の逆ポーランド表記法による表現として,適切なものはどれか。
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